SERVICE DETAILS

FORTE Science Communications: 英文校正(論文・抄録・発表資料・レター・CV)

FORTE Science Communicationsが提供するサービスです。
ご注文の前に「掲載情報」「料金詳細」「発注条件」などを確認のうえ、 内容に応じて見積依頼をしてください。

ご注文の受け方: 代理店経由 研究室が指定する代理店を介してのご注文となります。
未登録:会社が登録すると届きます(回答に時間がかかる場合があります)
公式ページを開く ↗ 情報確認日 2026-10-07

このサービスについて

東京・新宿に事務所を置く会社。料金が明快で、Manuscript Editing、Abstract Editing、Presentation Editing、Letter Editing、CV Editing のいずれも 12.5円/単語。最低料金は600ワードまで7,500円。急ぎの場合は、600語を超える論文で5営業日以内のRUSH、600語以下で3営業日以内のRUSH、600語以下で1営業日以内の1-DAYが用意されている。編集者の多くはPhD、MD、または認定・ライセンスを取得した専門家。書き直しは1回無料、日英翻訳は無制限で無料の修正が付く。

参考合計 (4千単語)

公開されている料金をもとに計算した参考金額です。

参考価格
¥50,000
内訳 単価 数量 小計 税 価格の出典
基本料金 英文校正(1,000単語あたり・論文/抄録/発表資料/レター/CV 共通) ¥12,500/千単語 4 ¥50,000 記載なし Transparent Pricing for Professional Editing & Writing Services(FORTE Science Communications) (公式)

登録されている料金(すべて)

基本料金・オプション・適用条件などの一覧です。

区分 内容 金額 原稿の長さ(1,000単語ごと)の条件 税 種類・期間 出典 メモ
基本料金 (必須) 英文校正(1,000単語あたり・論文/抄録/発表資料/レター/CV 共通) ¥12,500/千単語 — 記載なし 通常 Transparent Pricing for Professional Editing & Writing Services(FORTE Science Communications) (公式) どのサービスも 12.5 JPY/word
その他オプション 最低料金(600単語まで) ¥7,500/一式 — 記載なし 通常 Transparent Pricing for Professional Editing & Writing Services(FORTE Science Communications) (公式) 600ワードまでは一律7,500円

仕様

掲載されている解析条件・サービス仕様です。

学術論文の英文校正・英文校閲(ネイティブチェック・サイエンティフィックエディティング)

英語で書いた論文を、投稿できる水準まで直してもらう受託です。いちばん大事なのは単価そのものではなく、何が付いてくるかです。とくに再校正で、査読から返ってきた原稿をもう一度見てもらうときに無料か有料かで総額が変わります。いちばん安いプランでは有料オプションになっている会社があるので、ここは独立した欄にしてあります。2つめが校閲レベルで、文法だけ見るのか、構成や論理まで踏み込むのか、上位誌向けに内容へ踏み込むのかで単価の差がほぼ決まります。3つめが投稿支援で、査読対応・カバーレター・投稿前査読がどこまで付くかです。4つめが日本からの使いやすさで、国内に拠点と電話がある会社と、海外のサービスの日本語ページだけの会社があります。単価は「いちばん安いプランのもの」を出しています。上のプランの単価と、証明書や投稿規定調整の料金は、それぞれの行と料金の補足を見てください。なお、各社の公式ページは1単語あたりで金額を出していますが、比較表では桁をそろえるため1,000単語あたりに直しています(5.5円/単語=5,500円/1,000単語)。原稿の長さは1,000単語ごとに入れてください(4,000単語なら4)。

基本料金の起点 書き上げた英文原稿から 基本料金に含まれる最初の工程
校閲の中身
校閲レベル 単価の差は、ほぼここで決まります 文法・語法の校正
分野の専門家が担当 記載なし
校正者の資格 多くの専門編集者は PhD、MD、または認定・ライセンスを取得した専門家
複数人で見るか 記載なし
標準で付くもの 記載なし
標準で付くものの補足 記載なし
再校正と投稿支援
再校正 査読から返ってきた原稿をもう一度見てもらうとき、無料かどうか 無料(回数や条件の決まりあり)
再校正の条件 書き直しは1回無料。日英翻訳は無制限で無料
投稿支援 日英翻訳
投稿支援の補足 記載なし
対象・納期・窓口
論文以外の対象 抄録・アブストラクト・発表資料・CV・履歴書・レター・書簡
LaTeX 記載なし
納期 1〜5営業日(1-DAYは600語以下で1営業日以内。RUSHは600語超の論文で5営業日以内、600語以下で3営業日以内。通常の納期は記載なし)
日本からの使いやすさ 日本国内に拠点がある・日本の電話番号がある・日本語のメール窓口がある
日本の窓口の補足 東京・新宿に事務所。03-3353-3545、FAX 03-3354-3845、info@forte-science.co.jp
受注の条件・補足 調査票に最低料金(600ワードまで7,500円)が載っていなかった。 住所が変わっている。調査票は「KDX新宿286ビル5F」だが、 公式は「A-Front Shinjuku Gyoen 5F」(番地は同じ 新宿2-8-6)。 手紙を出すなら公式のほうを使うこと。 調査票はScientific Editing・投稿規定チェック・参考文献チェック・証明書・ 査読対応・カバーレターを○にしていたが、 今回見た料金ページと会社紹介のページに記載がないため入れていない。 事業歴は「35年以上」と記載がある
料金の補足 Manuscript Editing、Abstract Editing、Presentation Editing、 Letter Editing、CV Editing のいずれも 12.5 JPY/word。 最低料金は600ワードまで7,500円。 税の表記はページにない

出典

料金・仕様の根拠となる公開情報です。