SERVICE DETAILS

株式会社エー・イー企画: コンベンション・学会運営

株式会社エー・イー企画が提供するサービスです。
ご注文の前に「掲載情報」「料金詳細」「発注条件」などを確認のうえ、 内容に応じて見積依頼をしてください。

ご注文の受け方: 代理店経由 研究室が指定する代理店を介してのご注文となります。
未登録:会社が登録すると届きます(回答に時間がかかる場合があります)
公式ページを開く ↗ 情報確認日 2026-10-07

このサービスについて

1982年設立。ライフサイエンス/バイオサイエンス分野を中心としたコンベンション・学会運営の会社で、専門誌の広告取り扱いも事業にしている。イベントの企画、支出・収入の管理、会場の確保・全体設計、各種マーケティングツールの企画・制作、協賛金や展示会の募集、当日の運営、各種事務局業務全般を行う。ホテルや航空券も旅行会社等と提携して手配する。国際会議専門スタッフによる体制を掲げている。受託中の実績として、第55回日本免疫学会学術集会、BMB2026合同大会、第100回日本薬理学会年会、第50回日本神経科学大会/第4回CJK国際神経科学会議、第54回日本毒性学会学術年会、ICPH&ICOFF2026など19件を公開している。

参考合計 (300名)

公開されている料金をもとに計算した参考金額です。

参考価格
要見積(基本料金が非公開)

登録されている料金(すべて)

基本料金・オプション・適用条件などの一覧です。

区分 内容 金額 参加予定人数の条件 税 種類・期間 出典 メモ

仕様

掲載されている解析条件・サービス仕様です。

学術集会・学会総会・国際会議の企画・運営(PCO)

学会の年次大会や総会、国際会議の開催を、まるごと、または一部だけ頼める受託です。名前だけ見るとどれも「学会運営」ですが、守備範囲がまるで違います。会場の選定から予算、演題登録、当日運営、決算までを一貫して受ける会社もあれば、演題登録と参加登録のシステムだけを得意とする会社、平時の学会事務局(会員管理・会費・庶務)が本業で学術集会そのものは受けていない会社もあります。頼める業務を4つのまとまりに分けてあるので、必要なところが埋まっている会社を選んでください。4つめの「平時の学会事務局」だけの会社に学術集会を頼むことはできません。2つめに大事なのが規模で、100名の研究会と1万名の総会では頼める会社が変わります。3つめが医学系と国際会議で、どちらも慣れが要ります。料金はどの会社も公開していないので、すべて個別見積です。参加予定人数、開催予定時期、会場が決まっているかどうか、予算規模を伝えると、見積が返ってきやすくなります。

基本料金の起点 開催の構想から 基本料金に含まれる最初の工程
頼める業務
企画まわり 開催を決めてから、形にするまでの部分です 企画・基本計画・予算の策定・管理・会場の選定・手配・協賛・展示の募集
受付まわり 演題と参加者を受け付ける、システムと制作物の部分です 記載なし
当日と配信 当日運営(受付・設営・進行)・オンライン/ハイブリッド・宿泊・旅行の手配
平時の学会事務局 学術集会そのものではなく、学会の日常の運営です 学会事務局の代行
業務の範囲の補足 コンベンションのページに書かれているのは、イベントの企画、支出・収入の管理、 会場の確保・全体設計、各種マーケティングツールの企画・制作、 協賛金や展示会募集、当日の運営、各種事務局業務全般、 ホテルや航空券の手配(旅行会社等と提携)まで。 オンライン/ハイブリッドは別ページに明記がある。 演題登録、参加登録・決済、プログラム編成、抄録集、通訳・翻訳、会員管理は 記載がないため入れていない(調査票は○にしていた)
得意な分野と規模
医学系学会 公式ページに医学系の実績や言及があるものだけ○にしています 実績・言及がある
国際会議 実績・言及がある
得意な分野 ライフサイエンス/バイオサイエンス分野が中心
対応規模 記載なし
実績の数字 受託中の学会・会議として19件を公開
実績として挙がっている学会・会議 第55回日本免疫学会学術集会、第56回日本免疫学会学術集会、 BMB2026合同大会(第49回日本分子生物学会年会・第99回日本生化学会大会)、 第100回日本薬理学会年会、第54回日本毒性学会学術年会、 第50回日本神経科学大会/第4回CJK国際神経科学会議、 第15回日本感染管理ネットワーク学会学術集会、 BCNP2026合同年会(日本生物学的精神医学会・日本臨床精神神経薬理学会ほか)、 ICPH&ICOFF2026(第12回ポリフェノールと健康国際会議・第9回国際フードファクター会議)、 第17回国際ペプチドシンポジウム/第64回ペプチド討論会、 日本農芸化学会2027年度大会、第27回日本蛋白質科学会年会、 第79回日本生物工学会大会、第65回日本生物物理学会年会 ほか
しくみ・連絡先・料金
自社システム 記載なし
拠点 本社 〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-4-4 一ツ橋別館4F/大阪 〒532-0003 大阪市淀川区宮原2-14-14 新大阪グランドビル6F
問い合わせ手段 問い合わせフォーム・電話
医学系の専用窓口 記載なし
受注の条件・補足 コンベンションのページには医学系学会への言及がないが、 実績ページに日本免疫学会・日本薬理学会・日本神経科学大会・日本毒性学会・ 日本感染管理ネットワーク学会など医学系が多数並んでいるため、 実績を根拠に医学系を○にしている。 調査票は演題登録・参加登録・プログラム編成・抄録集を○にしていたが、 公式ページに記載がないため入れていない。 ライフサイエンス/バイオサイエンス分野が中心で、 分子生物学会・生化学会・農芸化学会・生物工学会・生物物理学会など 基礎生命科学系の大会が実績に多い。 設立1982年3月9日、代表 西尾文利
料金の補足 公開価格の記載はない(要問合せ)

出典

料金・仕様の根拠となる公開情報です。