SERVICE DETAILS

株式会社クライマークス: 大学サイト制作

株式会社クライマークスが提供するサービスです。
ご注文の前に「掲載情報」「料金詳細」「発注条件」などを確認のうえ、 内容に応じて見積依頼をしてください。

ご注文の受け方: 代理店経由 研究室が指定する代理店を介してのご注文となります。
未登録:会社が登録すると届きます(回答に時間がかかる場合があります)
公式ページを開く ↗ 情報確認日 2026-10-07

このサービスについて

大学全体のサイトのリニューアルを手がける会社。情報整理と戦略の立案からデザイン、CMS構築、公開後の運用・更新までを行い、レスポンシブWebデザインとモバイルファースト設計を掲げている。CMSはMovable Type、WebRelease2、Concrete5、PowerCMSの実績がある。大学サイト制作のページに載っている制作実績は国士舘大学、桜美林大学、東京農業大学、東京家政大学、千葉商科大学。システム構築やシステムインテグレーション、映像コンテンツ・パンフレットの企画・制作も事業にしている。研究室1つぶんの定額サービスではなく、大学全体のサイトが対象。料金は公開されていない。

参考合計 (1サイト)

公開されている料金をもとに計算した参考金額です。

参考価格
要見積(基本料金が非公開)

登録されている料金(すべて)

基本料金・オプション・適用条件などの一覧です。

区分 内容 金額 作るサイトの数の条件 税 種類・期間 出典 メモ

仕様

掲載されている解析条件・サービス仕様です。

研究室・研究機関・学会のホームページ作成・運用

研究の内容を外に見せる道具を作ってもらう受託です。並んでいる会社の性格は3つに分かれます。研究室1つぶんのサイトを決まった値段で作る会社、学会や学術集会のサイトを会員管理や演題投稿とセットで作る会社、そして大学全体のサイトや一般企業向けを本業にしている会社です。対象の欄に「研究室」が入っていない会社は、研究室1つの依頼には向きません。研究室ならではの事情が2つあり、どちらも料金に直結します。1つめは学内サーバです。外部のサーバに出せない大学があり、そこに置けるかどうかで頼める会社が変わります。2つめは英語版です。国際発信が要るかどうかで、プランが1段上がる会社があります。3つめは公開したあとの更新で、自分たちで直せるようにするのか(CMS)、頼んで直してもらうのか(保守・更新代行)で年額が変わります。公開価格が出ている会社と、個別見積の会社が混ざっているので、金額が空欄の会社は要見積です。

基本料金の起点 掲載したい内容(原稿・写真)から 基本料金に含まれる最初の工程
作るサイトの中身
頼めること 新しく作るのと、いまのサイトを作り直すのでは、頼める会社が違うことがあります いまのサイトを作り直す・印刷物(パンフレット・ポスター)・動画の制作
CMS(自分たちで更新できるか) 公開したあと、自分たちで文章や写真を直せるようにするしくみです 独自CMS・そのほかのCMS
CMSの補足 Movable Type、WebRelease2、Concrete5、PowerCMS の実績がある
英語・多言語 記載なし
英語・多言語の補足 大学サイト制作のページには記載がなく、多言語サイト制作は別のサービスとして案内されている
スマホ対応 対応(レスポンシブ)
SEO・アクセス解析 記載なし
Webシステム開発 学会・研究会のサイトで必要になることが多い部分です 個別のシステム開発
Webシステムの補足 システム構築・システムインテグレーションが別のサービスとして用意されている
置き場所と対象
学内サーバへの設置 外部のサーバに出せない大学では、ここが頼める会社の分かれ目になります 記載なし
サーバ・ドメイン 記載なし
サーバ・ドメインの金額 記載なし
対象 「研究室」が入っていない会社は、研究室1つの依頼には向きません 大学の公式サイト
研究機関での制作実績 公式ページに件数が出ているものだけを入れています 大学サイトの制作実績が公開されている(件数の記載はない)
実績として挙がっている機関 国士舘大学、桜美林大学、東京農業大学、東京家政大学、千葉商科大学(大学サイト制作のページに載っているもの)
納期・料金・問い合わせ
納期 記載なし
保守・更新 記載なし
保守・更新の金額 記載なし
問い合わせ手段 問い合わせフォーム・電話
制作する場所 国内
受注の条件・補足 研究室1つぶんの定額サービスではなく、大学全体のサイトのリニューアルが対象。 調査票は実績に「帝京大学等」を挙げていたが、公式ページで確認できなかった。 大学サイト制作のページに載っているのは国士舘大学、桜美林大学、 東京農業大学、東京家政大学、千葉商科大学。 調査票は多言語を「○」としていたが、大学サイト制作のページには記載がなく、 多言語サイト制作は別のサービスになる。 SEO・アクセス解析は「アクセスログ情報」への言及だけで内容の記載がないため 入れていない。 公開後の運用・更新を行うという記載はあるが、保守のしくみと金額の記載はない。 問い合わせページにメールアドレスの記載があるが、表記が崩れていて 正確に読み取れなかったため、メールは空にしてフォームと電話だけにしている
料金の補足 公開価格の記載はない(要問合せ)

出典

料金・仕様の根拠となる公開情報です。